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2010年02月27日

ドリアン

ドリアン.JPG

ドリアンです。
マレーシアのドリアンの旬は6〜8月頃らしいです。
確かにその時期にマレーシアに来ると至る所で売っています。
スーパーでも売っているので入った瞬間臭います。

写真のドリアンは昨日道端で売っていたものです。
マレーシアのではないのかな?

ドリアンの臭いは凄いと言いますけど、私には良い匂い。
食べてもおいしい。

マレーシアに来たらドリアン食べてくださいね。
臭いと言う先入観を除いてチャレンジです。

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2010年02月26日

シンポジウム紹介

生物多様性シンポジウムの参加者募集

日時:平成22年3月13日(土)午後1時30分〜午後4時30分
場所:名豊ビル7階スクエアホール(豊橋市駅前大通2−48)
主催:生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会
後援:愛知県教育委員会
主な内容
1 基調講演 「未来につながる生物多様性」(仮題)
中部大学教授、農学博士 ジョン ギャスライト氏
2 事例紹介
テーマ:「環境活動を通じた、青年と大人の対話」(仮題)
コーディネーター:豊田市矢作川研究所 総括研究員 間野隆裕
発表者:愛知県立新城高等学校、愛知県立三谷水産高等学校、
愛知県立豊橋東高等学校ほかNPO等3団体

チラシダウンロードはこちら(PDF形式 688KB) 



先着200名までです。お早めにどうぞ。



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2010年02月25日

意見の募集

生物の多様性の保全のための民間活動の促進に関する制度の考え方に関する意見の募集について

 多種多様な生態系を有する我が国における生物多様性の保全のためには、全国的な見地からの取組に加え、地域における様々な主体の連携による、地域の自然的・社会的特性に応じた取組が大変重要です。
 平成20年に制定された生物多様性基本法においては、「多様な主体の連携及び協働並びに自発的な活動の促進等」の必要性が強調され(同法第21条)、また、本年10月に愛知県名古屋市にて開催される生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)において議論される「ポスト2010年目標」に係る日本提案においても、生物多様性保全のための「多様な主体の参加の促進」が掲げられており、我が国は、こうしたテーマも含めて、議長国としてリーダーシップを発揮する必要があります。
 こうしたことを踏まえ、現在、各地域において様々な主体の連携によって行われている生物多様性の保全のための活動を我が国全体として一層促進するための制度について検討しています。
 そこで、本制度の考え方(別紙)について、2月24日(水)から3月10日(水)までの間、広く国民の皆様から御意見を募集します。


ご意見のあるかた是非どうぞ。


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2010年02月24日

地域フォーラム

外食産業バイオマス利用中央協議会総合推進事業 地域フォーラム in TOKYO
外食店舗における国産間伐材を利用した割り箸の活用と環境取り組みの可能性


開催日:2010年3月8日(月)
入場料:無料
開催時間:12時30分 受付開始
     13時 開演 15時30分 終了予定(進行状況により多少前後します)
開催場所:港区立エコプラザ 1階ラーニングルーム
※駐車場はございませんので、お車でのご来場はご遠慮下さい

プログラム
解 説:「環境問題への取り組みに役立つ地域事業スキームの可能性」
    株式会社日本総合研究所 総合研究部門
事例紹介:(仮)「間伐材割り箸の供給・回収・リサイクルシステム(東京都港区)」
    毎日アースデイ株式会社
会場との双方向ディスカッション
特別講義:(仮)「地域における外食店舗の国産割り箸活用のインパクト」
      森林ジャーナリスト 田中 淳夫氏


 農林水産省の補助事業である外食産業バイオマス利用実験事業では、
 全国4つのモデル地区において、外食事業者等との協働のもと、
 割り箸リサイクルの実験・実証事業が行われています。
 その一方で、持続的な事業推進に向けては、克服すべき課題も数多く存在しています。
 そこで本地域フォーラムでは、割り箸のリサイクルのみならず、割り箸の原材料供給源であり、
 CO2の吸収源としても注目される我が国の森林資源にまで関心の範囲を広げ、
 割り箸をきっかけとした環境問題への取り組みとして4つのモデル地区の事例をご紹介しつつ、
 地域における取り組みを促進するための実践的なヒントを提供することをねらいとしています。

 割り箸を使う外食産業や関連する事業者の方々に限らず、幅広く環境問題に取り組む市民団体や
 自治体など行政関係の方々、問題意識の高い大学生・大学院生、
 そして市民の方々のご参加をお待ちしております。ふるってご参加下さい。


特別講義の森林ジャーナリスト田中 淳夫氏のブログは良く拝見しています。
おもしろいですよ。今まで知らなかった森林の情報が満載です。


森林ジャーナリストの「思いつき」ブログ
田中淳夫の、だれが日本の「森と木と田舎」を殺すのか  


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2010年02月22日

シンポジウム紹介

国際シンポジウム「私たちのくらしと自然との共生」
〜〜国際生物多様性年を迎えて〜〜


日 時:2010年3月13日(土)10:00〜12:30
会 場:大垣フォーラムホテル
基調講演:香坂 玲 氏 名古屋市立大学大学院経済学研科准教授
演 題:生物多様性COP10の議題 国際生物多様性年の成功に向けて
主 催:岐阜県世界青年友の会(GIFU WORLD YOUTH)

 本年度は来る10月に名古屋市で〈生物多様性条約〉の第10回締約国際会議COP10が開かれます。
 また〈国際生物多様性年〉でもあります。
 この機会に、私たちが生物多様性を守るためにどのような係り方ができるのかを考えるために、
 岐阜県世界青年友の会では下記のシンポジウムを開催いたします。  
 多数出席いただく様ご案内いたします。

岐阜県でのシンポジウムです。お近くの方是非どうぞ。
入場無料です。

岐阜県のニュースでこんなニュースがありました。
県内市町村の生物多様性戦略 「策定予定」高山市だけ YOMIURI ONLINE

一部転載
 「生物多様性地域戦略」の策定について、県内42市町村のうち、
 41市町村が「検討中」「策定の予定なし」と回答していることが読売新聞社の調べでわかった。
 一方、県は2011年度、高山市は今年度中の策定を目指している。
 
 回答によると、「予算が足りない、専門知識がない」(大垣市)や
 「人員が足りず、地球温暖化対策など課題が多く、そこまで取り組めないのが実情」(中津川市)、
 「何から手を付けて良いかわからない」(瑞浪市、美濃市)など
 予算や人員・知識不足を策定できない理由に挙げる自治体が目立った。
                                以上転載

そうですよね。何していいかわからないですよね。
もっと国のバックアップが必要そうです。


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